Good Day to Die

this is my story,人生は美しい映画の結晶

ブログを書くと言うことについて

このブログ、とある人の助言によって生まれたんだけど、持ち前の「やるまでがめんどくさい」気質と「えっ勇気ない」と言うnegative overthinking、そして「書き上げるのめんどくさい」によってなんとなく存在はするけどほとんど更新されていないブログになってしまいました。あちゃ。

最近、Essay を4-5時間で2500wordsくらいは書けるようになって、書くことが楽しくななりました。でもやっぱり英語はnativeじゃないから、表現の幅も狭いし、文法も全然完璧じゃないし、日本語でのWritingに比べたらまだハードル高いです。時間かかるし。英語で2000に相当する日本語4000は二時間かからず書けるのに、英語でそれをやろうとすると2〜3倍はかかってしまう。悔しいなあ。

 

やっぱり思ってることは言葉にしなきゃ伝わらないから、しかもこの本質より見せ方が重視される世の中だからこそ余計に、自分の考えること思ったことを伝えることは大切。たまにでもいいから、ちょこちょこ書いてトレーニングになったらいいな。

 

授業中の質問と一緒で、質問の質を自分で決めると質問できなくなるから(私はoverthinkする傾向が強い)、とりあえずくだんないことでもいいから書く。更新する。毎日。

 

タイピングの練習にもなるねこれ